前から自分では気にしなかったものの血液検査で極度の鉄分不足と貧血気味といわれショック。貧血で倒れた事なんて一度も無いのに。。
で、病院でもらった薬を飲んだら気分が悪くなり薬を変え。。体が弱ってるから薬で補うのに薬のせいで体がおかしくなるなんておかしい!
病院でもらった鉄分の薬は一粒に105mgも入っていて。強すぎなのかな。
病院でもらった薬はあんまり好きじゃないから買っちゃいました。
内容は一日に一粒。サイト等を見るを人は一日10mg程度の鉄分を撮るのが理想だとか。しかしながらアサリやほうれん草、海藻などの鉄分豊富な食べ物でも摂取する方法によって吸収率も下がってしまうとか。
日本のネイチャーメイドの鉄分サプリは一粒3mg。一日2粒とる必要があるので6mg。後は食事で補っていけば理想どおりの摂取量に近づく。
が、このCostocoで買ったアメリカのネイチャーメイドはなんとい1粒に65mgも。後ろの表示にも一日の理想摂取量361%と書いてある。そんなにアメリカ人は鉄分不足なの?すごいね。まあ、私にも理想的な量なので今後も毎日飲んでいこうと思います。
amazonではDVDの販売をしていないようで、写真を検索する事はできませんでした。
先日やっと60人以上待ちで待っていたThe SecretのDVDの順番がまわり、図書館から連絡が来たので早速見てみました。
見た人は本よりも良いというコメントやわかりやすいという声が多かったので楽しみでした。
内容は20分無料で見れる動画(よく皆が貼り付けてるやつ。YouTubeなどでも見れると思います。)をさらに延ばした内容。
それでも感情豊かに話すスピーカーは本と同じ内容を丁寧に話しています。全部で90分。
私は本を一度読めばDVDはいらないかな?と思いますが、忘れていた前向きな感情をもう一度思い起こさせてくれたような気がします。
5月からスタートしたヨガアライアンス認定のヨガティーチングトレーニングの宿題でこの本を読むよう言われました。
エックハート・トール。今まで聞いたこともなかった作者ですが、ミクシイのコミュニティーにもあり、大きな影響を数多くの人に与えているようです。
日本でも「」と題して出版されているそうですが、タイトルがいまいちといいながらも良い本だと絶賛。
私の場合英語で読むため、いまいちぴんと来ないのですが、どうやら悩まずに気持ちを楽にしてみて、というような本なのでしょうか。。もう少し読んで理解したいと思います。
そう!!
先日読んだ「The Secret」。私はお金が舞い込んできますようにとお金を受け取ったらこう喜ぶだろうななんて良いイメージをたまに膨らませていましたが、ぐうぜんなのか、税金の一部が返ってくる小切手を手紙でもらいました。
私の場合、金額を決めて想像していたのですが同額にはなりませんでしたがほんの少しでもお金が手に入るのはうれしい事です。
当たってるのか、そうでないのか。。。でもま、前向きに。
ただいまヨガの解剖学のクラスで使用しているテキストです。
もちろんクラス内で用意されたテキストと一緒に使っているのですが、この本はその補足本。中はさまざまな絵で説明されているのでまあ、わかりやすいでしょう。
しいて言えばその絵を色鉛筆などで塗ればもっとわかりやすいかも。
復習するときにはお遊び感覚で塗り絵でもしながら学ぶつもりです。
私が取ったこの「Anatomy and Kinesiology Course」(解剖学と運動学コース)はたった2日間でヨガの動きにおける筋肉や骨の動きの解剖と運動学を学びます。
最初に1日目を受けた印象は、日本語って難しい!漢字すら読めない語もあり辞書を持って授業を受けたいくらい。
しかしながら、なんとなくわかってきています。
明日は第2日目の最終日、運動学とヨガのポーズ(アーサナ)の応用について学んできます。
ここ最近インドに影響を受けています。
たまたま借りたDVD(タイトル忘れちゃった)もある3人男兄弟がアメリカからインドへ列車の旅をし、インドに住み着いた母親を探しに旅に出るコメディーなのですがインドがらみで一度見てみたいなと思うようになりました。
カレー。アメリカに住みだしてからは肉は食べなくなりました。たっぷり野菜が取れる料理の一つといえばカレー。どんな野菜でもおいしく出来上がります。
「カレーな薬膳」はとても面白い本だと思います。便秘のとき、腰が痛いとき、冷え性、血圧が低い、貧血のとき、その体調にあったカレーをレシピを添えて描かれています。インドの人は胃がもたれるときは黒胡椒の実を5粒たべるといいよ、指を切ったらターメリックをふりかけて、などおばあちゃんの知恵袋的なアドバイスもあります。私はレシピをいくつか紙に書き写し、再び渡米しても作れるようにしました。
「あるヨギの自叙伝」これはパラマサンハ・ヨガナンダというヨガの聖者の自伝なのですが、宗教的な影響ではなく、聖者の生き方に不思議と何かを感じさせてくれる強い本です。1行1行が意味のある素敵な本に出会った気がします。
インドに行った経験のある人って、もう二度と行きたくないという人と、ぞっこんして何度も訪れる人がいるようですが、私はどんな経験が出来るのでしょうか。。。インドに行くのもちょっと先になりそうですが。。
